レジスターのボタンが正しく押せない不具合

私は飲食店を経営しているのですが、今5年目になるレジスターがあります。

そのレジスターはフラットタイプといって、押すとカチャカチャ鳴る物販タイプじゃなくて飲食店用の表面がボタンのタイプです。

先日、そのボタンの調子が急におかしくなりました。

どうおかしくなったかと言いますと、正しいメニューのボタンを押しているのに違うメニューを押したことになってしまう、というものです。

私はとうとう壊れたか?と心配になりました。

まだ壊れるには早いだろうと思いましたが、レジスターの耐用年数は5年ですので年数的にはおかしくありません。

これでは正しくレジスターが打てませんので、私は急いでお世話なってるレジスターの販売会社に連絡を取り、修理の依頼をしました。

さっそく来てもらいましたが、やはり年数的なものと、飲食店でのレジスター使用はどうしても壊れやすく、さらに海の近くは電化製品がすぐダメになるのでその影響なのではとのことでした。

私はすぐにレジスターを使える状態にしたかったため、すぐに新しいレジスターを契約しました。

今では新しいレジスターに交換も無事に終わり、快適に使用させてもらっています。

1月17生みそずいを購入!日嘉門達夫恐るべし

昨日行ったばっかなのに、コイツは馬鹿なんか…⁉︎

おっしゃる通り。

しかし、今日はどうしても行かなあかんかった…。

何故かと言うと、正月に地元へ帰ってた後輩が、たまり漬けを買うてきてくれたから。

以前、漬物さえあったら、どんぶり飯3杯イケる!

言うてから、地元に帰る度に、たまり漬けを買うてきてくれる。

なんともありがたいハナシや。

それにしても、毎回違うたまり漬けを、買うてきてくれるんやけど、どれも腰を抜かすほどの旨さ!

別にまた買うてきて欲しいから、言うてる訳じゃなくて、お世辞抜きに旨い!

たまり漬けを考えた人、神ってるわ。

見栄えは決して、いいとは言えへんかもしれん…。

何なら白菜やキューリ、人参なんかが入った浅漬けの方が、見た目は旨そうだが、見た目で判断したらあかんで。

で、このたまり漬けを、早速帰ってから食べようと思うたけど、肝心のご飯があらへん。

ちゅー訳で、急遽ドンキに来た。

な、わけだ!

たまり漬けだけでも、十分ご飯バクバクだが、それだけでは、あまりに寂しいので、生姜の味噌漬けと、照り焼きの缶詰、納豆の味噌汁…

え、味噌汁…⁉︎

そう思うかも知れへん。

普段まったく味噌汁飲まへんし、定食に付いてくる味噌汁も、丸投げ。

だけど、納豆の味噌汁は大好き♡

なんと!「生みそずい」ってまだ売ってたんかい!

生みそ〜〜ずいっ!ってCM覚えてる人おる?

そして相変わらず、いろはすサイダーが48円だから、2本買っとこう。

これだけ買うて、本日の合計金額は967円 笑

1000円行かんのかいな!

さすが激安の殿堂や。

さぁ、早速帰ってレッツクッキング!

てぇ、ただ湯沸かして、ご飯温めて、生姜の味噌漬け切るだけやけど。

さてさて、たまり漬けのお味は…

マズイ…

いや、この場合のマズイは、旨すぎてマズイの意。

これ油断しとったら、全部一気に平らげるやつや!

それはさすがにモッタイナイから、明日に取っておこう。

相変わらず、期待を裏切らない旨さ!

毎度毎度、ありがとやんす!

ところで日付変わって、今日は1月7日。

1月7日と言えば、七草粥。

まぁ、食べたことあらへんけど。

でも春の七草は言える。

セリ(芹)

ナズナ(薺)

ゴギョウ(御形)

ハコベラ(繁縷)

ホトケノザ(仏の座)

スズナ(菘)

スズシロ(蘿蔔)

どーせ調べたんだろうって…⁉︎

そう思ったそこのアナタ…正〜解〜!

(クロコーチの長瀬風に)

って、正解ちゃうわ!

この順番でなら言える。

何故、この順番なのかと言うと、替え歌メドレーでお馴染み「嘉門達夫」の歌に「同時通訳」という歌がある。

厳密に言うと歌ちゃうけど。

小林克也がインタビュアー役で、嘉門達夫が海外から来たアーティスト「ヤオヤーノ・オッスアーニ」役。

この、海外アーティストの言ってる言葉が、春の七草に聞こえると言うもの。

歌詞はこんな感じ。

「同時通訳」

小林克也

「さぁ、今日は、今 ビルボードを最も騒がせているアーティスト、ヤオヤーノ・オッスアーニさんに来ていただきましたが、最後に日本のファンに一言」

嘉門達夫

「セリ・ナズナ・ゴギョウ」

小林克也

「今回のライブ、たくさん集まってくれてありがとう」

嘉門達夫

「ハコベーラ・ホトケノザ」

小林克也

「今、ニューアルバムを制作中なんで」

嘉門達夫

「スズナ・スズシーロ」

小林克也

「そっちのほうもよろしく」

嘉門達夫

「ミョーガ」

小林克也

「じゃあな」

という、時間にして1分足らずの曲(?)のおかげで、春の七草は覚えてしまった。

嘉門達夫、恐るべし!

さぁ、明日は七草粥…じゃなくて、残りのたまり漬け食べよ 笑